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Youtube始めました|My Youtube Channel

(English below) パンデミックの前から何人もの友人たちから「Youtubeやりなよ」「その考え方とか物事の見方を発信しなよ」と 言っていただくことが、多々ありました。 でも目立つことが嫌いな私は、やるわけないじゃーん、と思いいつも聞き流してきました。 ただ、音声配信SNS、stand.fmを通してさまざまなご縁を頂く中でもっと広くに自分の思いを伝えられるという自信と、 私は自営なので、認知されることが重要であること、そして「目立ちたくない」という思いの背景にある過去や理由を見つめたとき、 「もっと出ていかなくちゃ」と思い、そして今が「その時」だと思いました。 私は絵画の解説も文字で表現してきたので(過去のインスタグラムやブログで作品解説をしてきました) それもボイスオーバーでストーリーを解説することができれば受け手に「考えさせる/読ませる」ことをしなくていいと思いました。 stand.fmでもいい出会いが与えられてとても感謝しています。それを経て、もっと広いところに石を投げていきたいという感覚、もっと広く羽を広げたいという感覚で、 Youtubeで発信をしていきたいと思います。新しい出会いがありますように。 Before the pandemic, quite a few of my friends told me things like,“You should start a YouTube channel,”or “You should share your way of thinking and seeing the world.” But since I’ve never liked standing out,I always brushed it off, thinking, “No way, that’s not me.” Through my experience on the audio platform stand.fm, however,I’ve been blessed with many wonderful connections.That gave me the confidence that I could share my thoughts more widely. As someone who’s self-employed, I’ve also come to realizehow important visibility really is.And when I looked deeper into my resistance to “being seen,”and the past … ...
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Loving the Earth and Thinking of Future Generations

~Small actions, when accumulated, can have a big impact.~ In Japan, temperatures across the country have been reaching 35 to 40 degrees Celsius almost every day. Air conditioning is indispensable. ...
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地球を愛し次世代を想うということ

小さな積み重ねが大きな影響を生み出す。 日本は各地で連日35度〜40度近くの日々です。冷房が欠かせません。 気温が1度違うだけで、私たちの体感温度は変わります。 20年前、クールビズという言葉が登場し、暑い夏はスーツを脱いでネクタイをしていなくてもいいよねという風潮と共に、お部屋の冷房の温度は26~28度設定にしましょうという呼びかけが政府からありました。 これは地球温暖化への対策で発せられました。 しかしたった20年で、人々は「涼しい=安心/快適」という幻想を過剰に求めるようになってしまいました。 それによって体調を崩している人がなんと多いことでしょう。本来冬に起きる、ヒートショック症状で病院へ受診する人までいるようです。 日本は地震が多いだけでなく、大雨や台風による水害(土砂崩れなども)、干ばつによる農作物の不作がこれまでも多くありました。しかし、世界中の異常気象や火災によって、地球そのものが益々瀕していること感じずにはいられません。 気温が1度違うだけで、私たちの体感温度は変わるだけでなく、地球の負担は変わるのです。 自分がその瞬間に、涼しい方が快適だからといってクーラーを1度2度下げることが、地球にとってどれだけ負担になっているかを考えたことがあるでしょうか? 昨年の夏、アメリカに行った時に、驚きと共に非常に残念に思ったことの一つは、 ものすごく大きい家々が一つ残らず、5月下旬の外が涼しい時期からノンストップで全室管理(個々の部屋で調整できないシステム)で冷房をガンガンにかけていたことでした。 「地球のことをどう考えているのかな?身体の機能が弱ってしまうことをどれだけ知っているのかな?」 と、どのお宅に行かせていただいても、興味深く思いました。 湿気大国日本において、カビ対策の重要性はよく理解しています。日本人は潔癖で食べ物関連にプラスティックを多く使っており、それも深刻な環境破壊です。 でも、目先のことしか考えず「自分が今暑いから部屋の温度を下げる」という行為が、この先、地球に住む人たちが太刀打ちできないくらい地球の温度を上げるという行為であるということを、理解してほしいのです。 暑さを我慢しろということではなく、自然体に電化製品を最低限に使って生きようということでもなく、そんなに部屋を冷やすことが、本当にいいと思ってるの?という問いを、互いにしてほしいのです。 6月7月、イタリアに行った時も40度近くの日々でしたが、カフェに行ってもレストランでもお店や工房でも冷房がガンガンに効いているという場所は非常に少なかったです。 そもそも、建物が古くエアコンの設置が難しい場所もあるのかもしれないですが、イタリアで出会った人々にエアコン事情を聞いたところ、「夏は暑いんだから無理に寒くする方が変」「イタリア人は冷房ガンガンが好きじゃない」「欧州はここまで暑くならないから、暑さ対策に弱いままなだけ」色々な意見を聞きましたが、別の欧州に住む友人たちと話したところ、日本やアメリカより遥かにecoについて普段から話されているとのことでした。 日本は湿気が多いので、プラスチックを多用したり個包装を徹底したりするのも仕方のないことと思われる傾向が強いですが、「これプラスチックの必要ある?サランラップする必要ある?」と振り返りましょう。 環境リテラシーを考えるとき、「自分だけがやっても意味がない」と思うものです。 アメリカの家に比べれば犬小屋規模の我が家が、冷房のスイッチを切ったり、1度下げることをしなくても、何も変わらないと思うかもしれません。でも「全ては意図」。 大切だと思うことを大切にしていくことの大切さを実践し呼びかけていきたいと思います。 ...
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Why I Disappeared from Instagram

This article was translated by AI. Please forgive any mistakes. Since September of last year, I’ve opened Instagram maybe three times.During that time, I felt like I had to check Instagram, even though I didn’t actually want to. ...
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インスタグラムから消えた理由

昨年の9月からinstagramを開いたのは、ほぼ3回だった。 ...
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引っ越します。

ブログに時々訪問してくださる皆さま、本当にありがとうございます! 1月から音声配信をスタートしていることもあり、すっかりブログの更新がなくなってしまいました。でも!とても元気にしており、人生にはバイオリズムがあるなぁと感じています。 ...
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忖度なく、これからも書いていきます。

「ブログ読んでるよ」「もっと書いて」とありがたく、言っていただく機会が増えました。あなたの貴重な時間を使って、私から出る思いを読んでくださりとっても感謝しています。 ...
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今の私にできること②~強制終了とスタート編~

「強制終了は最高な物語の始まり」と聞く。本当によくそれを説く人が多い。 ...
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今の私にできること①~どん底と境界線編~

2年前の今頃。すっごい具合が悪かった。ある人と話したり、あることを話すとストレスで、文字通り体が震え出す症状があった。(あ、それとは別に私は昔からよく手が震えていることで有名ですが、病気ではありません。笑) ...
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欧米化されたキリスト教

日本はキリスト教とその文化を欧米から輸入し続けてきたと言っていいと思う。というか、宣教師がやってきて(フランシスコザビエルfromスペイン)そこから日本にキリスト教が広がり始まるわけだけれど、そもそもキリスト教はユダヤ教が土台にあってそこから発展している。だから、元を辿るとキリスト教はアジア発祥の宗教である。 ...
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2026 satomi suzuki